蒼葉の独り言

日々の出来事。出かけた「旅」や美味しいモノ♪コラボが大好きなので、食べ歩き多し!のんびりまったりの日記です。(現在、参加イベント記事は非公開中・・・ですが、過去から徐々に公開中)

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綴り切れない程の愛しさを、君に。

『剣が君 百夜綴り』

とうとうフルコンプ致しましたぁ~ヾ(≧∇≦)〃

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ももよ

終わらせたくなくて のらりくらりと進めていましたが
とうとう終わってしまいました・・・(T▲T)
寂しいのですが、でも 好きなお話をチョコチョコとまた読むのもいいですし
そういう楽しみ方が出来るので とても良いですよねっ

私の大好きな『剣が君』のFDに当たるのでしょうか・・・
「続編」というわけでもなく(続編に当たるお話もありますが)
FDと呼ぶには、ボリュームがガッツリでございます!

「百夜綴り」というだけあって
百編(ネタバレはここでは言いません(>_<))のお話。
それも一つのお話がとてもボリューミー・・・
私・・・
「薄桜鬼 随想録」のお話一編の長さ位だと思っていたのです。
なので、寝る前に好きなお話1つ読んで眠るのもいいな・・・と
(随想録ではそうしておりました
と・・・
と・・・
ところがどっこいっ!!
その程度の長さではございませんでした・・・
とてもたっぷりボリューミー・・・

そのたっぷりボリューミーなお話が百編
大満足なんてもんじゃないっ!!!
しかも、「痒い所に手が届く」内容!!
本編では語られなかった東海道の帰り道
それぞれのキャラクターのその後や過去のお話
サブキャラクター達の知られざるお話・・・等々。

あぁ・・・
それであの時はそうだったのか・・・とか
あの時の言葉はこういうことから発した言葉だったのか・・・と
そういうこともわかって、また本編をもう一度プレイしたくなります
また違った感じ方や見方が出来ると思われます!!

素晴らしい物語(ストーリー)というモノは
影のキャラクター(サブキャラクター)の
影の生活がちゃんとしっかりしているかどうかで決まる。
・・・というのを何かで読んだことがあります。
なので、この「百夜綴り」ではしっかりとその所が描かれているので
素晴らしい作品だな・・・と 思うのです

「百夜綴り」をプレイし終えて 思ったことや感じたことを
つらつらと綴りたいので
「続き」の方に書かせていただきます
あくまでも私の感想ですので
がっつりと大好きな実彰さんについてばかり語ってしまうと思われます(*^-^*)
そして、大いにネタバレ含みますゆえ
まだプレイしていないかた
これからプレイを楽しみにされているかたは
この先を読まれませんよう くれぐれもご注意くださいませ


>ブログ拍手ありがとうございますっおぉーっ!この様なとりとめのない文章を最後まで読んでくださった強者がいらっしゃるっ!嬉しいですっありがとうございますーっ
こういう「感想」記事に拍手いただけると、とっても嬉しいですーっ
過去旅行記事にも拍手ありがとうございますっ




百編の物語・・・
どのお話からも読めるのか・・・と
思っていたけど違った!!

あるお話を読まないと開かなかったり
順番に開いて行くかと思ったら
途中から開いたり・・・と
意図があるように思えたのですが

やはり 意図がありました!!(微笑)

そのお話を読まないとわからなかったりとか
先にバレてしまってはおもしろくないモノは
ちゃんと考えられて開いているようです。

・・・さて
まずは大好きな実彰さんから~・・・(●≧∇≦●)
なんて思っていたらダメなのでした・・・(苦笑)
ちゃんと順番があるのですよっ!!

知られざる「東海道の帰り道」の物語から・・・
あぁ・・・帰りにこんなことがあったのかぁ~・・・
それぞれバラバラに帰ったと思われた帰り道・・・
やはり「縁(えん)」のある皆様だった・・・w
それぞれの視点から見られるので
1つののお話を何倍も楽しく読める工夫がされておりました

いちいち全員を見るので それだけでも時間がかかる!
でも おもしろいっ!!ヾ(≧∇≦)〃

お話を読んでいくと
そのうち読める範囲が広がるので
どこから読んでも良い状態になったのですが
私は自分ルールを決めてそういうことをよくする人w
この「書」を全て読み終えてから進める・・・と
ある程度みんなのお話を進めてから個別に入ろう・・・と
(開く順番とかもあるので 皆様はご自由していただきたいですがw)
私の「書庫」の進めた順番は・・・

「天竺葵の書」(東海道の物語)
   
「山茶花の書」(五剣祭の物語)
   
ここで我慢出来ずに個別へ・・・(微笑)
「菖蒲の書」(実彰の物語)
   
「山吹の書」(螢の物語)
   
「金盞花の書」(鈴懸の物語)
   
「紫陽花の書」(左京の物語)
   
「梅の書」(縁の物語)
   
「彼岸花の書」(九十九丸の物語)
   
「桜の書」(江戸の物語)
   
「江戸菊の書」(脇役達の物語)
   
「二輪草の書」(侍達の物語・それぞれの組み合わせペアの物語)
   
そして・・・
その先はご自身の目でお確かめ下さいませw

個別のルートはの通り
実彰鈴懸左京九十九丸
の順番でプレイしたのですが
(もちろん!お話の順番は先に開こうがなんだろうが最初から順番に読みました)
実彰さんと螢は過去が壮絶過ぎて
心が痛く、哀しくて切なくて 涙なしには読めませんでした(T▲T)
左京さんも壮絶そうだったので
鈴懸を読んで心を和ませます(微笑)
そして、縁は縁の気持ちに心を痛めて涙しました
縁の物語を読むと、縁を大好きになりますよ!!
縁って懐が深い・・・というか 一番大人だと思うっ!!
そして、つづらんは物語の要・・・というか・・・
プレイしたかたはわかると思うのですが

父がキーパーソン

本編でもチョロリと触れられてはいましたが
がっつり他のルートでも絡んでくる父・・・八幡
カッコいいしねぇ~・・・(● ̄∇ ̄●)
至る所に八幡さん出てきます!
そして、キーパーソンなのです!!
八幡さんの過去も涙なしには読めません(>_<)
個別ルートは比較的涙するお話が多いかと思われます。
(ルートにもよるけども・・・)
つづらんのお話は、もうっ!!
こういうことかーーーーーーーっ!!!
っていう感じで 物凄く感動したのですよっ
それは、ここで書いてしまうのはどうかと思いますので
プレイして確認して そして感動してくださいっ!!!

印象的だったのは、「名前」の由来とか
そういうのも教えてくれるのが嬉しかった
ちゃんと意味のある名前なんですよね・・・
親がきちんと子供のために考えてつけてくれた贈り物「名前」

「九十九重にこの子へ幸が多く振り重なるよう・・・」
「「種」が「実る」」

とてもとても素敵なお話でした・・・じぃ~ん・・・(● ̄∇ ̄●)


さぁっ!!そろそろ実彰さんについて語ろうかっ!!誰も待ってないw

実彰さんもお父上が出てきます。
実彰さんにクリソツな父上w
素敵過ぎる・・・(*≧m≦*)
感性も独特のかたで、あのハバキ憑きをも翻弄する強者!(笑)
しかし、「天然」なところは実彰さんに遺伝したと思われますw

驚いたことに、実彰さんの愛刀の「孫六兼元」は
父親が息子のために残したモノ
大切な刀だったのですねっ!!
それを後に作戦のためとはいえ囮に差し出すのですけどね(苦笑)
(そのことも意味のあることだったのですが・・・)

実彰さんの幼少時代は哀しいです・・・
特に母親との死別は号泣でした
その後も不幸なのですが
よくもまぁ あのような境遇で育って
あんなに優しくて真っ直ぐ育ったものだと・・・
私だったら人間不信になりそうなものです(>_<)
父親の天然な優しさと朗らかさ
母親の深い慈愛に満ちた優しさと教え
それが根本にあるのでしょうか・・・
切支丹の教えも多大な影響はあるのでしょうけども・・・

生きていくために暗殺の仕事を続け
父親や育ての親が望んだ「サムライ」の道から外れる実彰さん・・・
でも、あの悲劇が起きて
『自分がやってきたことは母を・・・罪なき人を殺した者と変わらない』
と 気づく・・・
そして「罪」に苛まれる実彰さんとなるのですよね・・・切ないっ切なすぎるっ
切支丹は自害出来ないゆえ、更に悩む実彰さんが切なくて哀しい・・・

そんな実彰さんを香夜ちゃんが救うんですよね・・・
香夜ちゃんの存在が・・・香夜ちゃんの言葉が・・・
彼を救ってくれたことに感謝を・・・

自分の「剣」はなんのためにあるのか
剣をふるう理由 

「剣をふるうことであなたの日常を守ることが出来るなら あなたを守れているのなら」
「剣をふるうことで守れるものがある。香夜を守ることが生きるべき道」

【この剣は守るために振るえることを気づかせてくれた】

この言葉は重いです。


『百夜綴り』の個別ルートでは
それぞれの人達も「剣」は守るためのモノと、最後に悟ります。

実彰さんは「この剣は守るために振るうもの」と

螢も「剣は相手を傷つけるために使うもんじゃねぇ!守るために使うんだ!」
と、金さんから言われてます。
「剣は己の強さを誇示するためのもんじゃねぇ」
鬼の誇りを取り戻すために、常に「力」を求めていた螢に対しての金さんの言葉です。

鈴懸も「日の本に住む皆、人間だけじゃなくて妖怪も守るのが一番刀」
「倒すためじゃなくて守るために」
妖怪と人間の狭間で悩む鈴懸も「守る剣」なのです。

左京さんも「蛍丸は守るべき者が出来た時こそ、より強くより輝くという」
「復讐の剣から、人を生かすための剣に」
鬼への復習に囚われていた左京さんも「人を生かす剣」になったのです。

縁も「俺には守りたいものがある。自分を変えても、過去の自分を捨てても守りたいものは変わらなかった」
「愛しい人と愛しいこの国のために」
自分の身分や役割に思い悩む縁。
縁の根源にあるのは、やはり国のこと・・・
香夜ちゃんだけでなく、国をも守る剣。

そしてつづらん「力を手にするため、勝つのか?」
「強くなるための剣だ。誰かを守れるように強く」
強さをひたすら求めるつづらんだが、それが守るためだという「剣」

みんなみんな「守るモノのために剣を振るう」んだよねっ
そこに至る経緯がきちんとそれぞれの目的から
その結論に達するまで、見事に描かれているのですよ
すごく良く出来た物語だなぁ~・・・と
読み終えた時にホロリとしてしまいました

天下五剣とは
常夜と現世の均衡を守るために存在。
日の本全てを守るための剣だ。
人だけではない。
現世に住む人、鬼、妖怪。そして常夜に住むマレビト。
二つの世を保つために天下五剣はある。

個別ルートは、そういう「剣」に思いを込めたみんなのお話。
ほぼほぼシリアスなお話が多かったですね。
でも、みんなのそれぞれの生い立ちからの今までの経緯。
「剣」に対する想い等々・・・
深く掘り下げられていて、それぞれのキャラクターをより好きになります
私は縁の深さを知って、もともと好きではあったけど
更に好きになったし(*^-^*)
あ・・・実彰さんは別格で 
更に更にもっともーーーーーっと好きになりましたっ(●≧∇≦●)

「桜の書」も最初は猫又のお話から・・・
そして、大きく幕府まで巻き込むお話に・・・
最初は猫又がね・・・w
前野さんがインタビューで言っていたのがこのお話かとww
微笑ましく始まったのですよ・・・最初は(微笑)

猫又に
「本当に人間であろうかと思ってしまうほどに美しいお姿」
と、言わしめた実彰さんの容姿っ!!
縁に
「良かったな、実彰。猫又も認める美しさだぜ」
と、からかわれていました(笑)

剣を集める盗人の話なのですが
縁の「天下五剣を手にしたところでそれが良いとも限らない」
って言葉が重く響きました。
こういう要所要所に大切な言葉が入って来るんだよなぁ~・・・
深い・・・深いよ・・・

縁の
「仲間の力を借りるのを情けないとは思わない」
とか
左京さんの
「1人でないことが大切な時もあるのかもしれない」

1人でいろいろと背負い込みがちな縁や左京さんのそれぞれの言葉・・・
深い・・・深いよ・・・

後半は、それぞれの心の奥底の禍根。
その物語に分かれていきます・・・
「心の深淵」
「鬼族の悔恨」
「贖罪の戦い」
「一番刀のお役目」
「妖刀と人斬り」
「妖怪との戦い」
そういう所もすごく良く出来た物語だと思います!

そんな中、
強い剣豪で、どんな人や妖怪にも負けないと思われがちな
実彰さん・・・
ハバキちゃんの
「言っとくけどね。あいつは化け物でもなんでもない。ただの人間よ。殺されれば死ぬの。どんなに剣術の使い手だろうと、一番刀だろうとやられたら終わりなのよ!?」
の言葉に ハバキちゃんの想いを感じられました・・・ホロリ
そうなんだよっ!!
そんなスーパーヒーローじゃないんだよっ!!
彼だって1人の人間なんだ・・・と
傷ついたりもするし(身体も心も)
しれっとしてそうだけど、人間味のある人なんだよーっ!!
そうだよねっ!ハバキちゃんっ!!と
思わず力説してしまう私でした・・・(苦笑)

「江戸菊の書」では、脇役達の過去や視点。
鬼族の悪役であった斬鉄やシグラギにも闘う理由があった・・・とか
鼓さんの忠長さんに恩義を感じる理由とか
辰影さんの想い・・・とか
カルラの過去やかむろが螢達に出逢ったいきさつとか
知りたかったこととか、知らなかったこととか
いろいろいろいろ知り得るお話の数々・・・

個人的には
実彰さんの屋根で落ちかけた昼寝のお話は
ずっとずっと知りたかったので
(本編の人物紹介で言っていた「趣味=昼寝」のお話)
この話が聞けて、すんごく嬉しかったーっo(≧▽≦)o

全体的にコミカルなお話が多いので
時には笑い、クススと読めるお話は
ほっこりとするのです

興味深いお話テンコモリモリなのです(*^-^*)

最後にとっておいた
「二輪草の書」は、それぞれのペアのお話。
いつもペアを組んでいる
「つづらん&螢」
「実彰&縁」
「左京&鈴懸」
は、もちろんのこと。

通常ではあまりつるんでいるのを見たことが無い
貴重な組み合わせのお話が見られるのは
本当に面白かったですっ!!o(≧▽≦)o

でも、やはり私は・・・
いつもの実彰さんと縁の関係性が好きです(*^-^*)
実彰さんといる縁は、みんなといる時とは違い
ちゃんと「大人な」一面を見せてくれる・・・
本当の姿を見せてくれているように思えるのです

決して似ている2人ではない。
逆に真逆の立場や考えを持っている人達です。
だからこその関係性なのかもしれません・・・

実彰さんの
「わたしとこの方は何もかもが真逆だ。だが、背負っているものの重さは形は違えど、どこか似通っている。」
と言っているように
一番、【一番刀】に囚われているのがこの2人なんだと思う!!
だからこそ、気持ちも理解できるから
信頼しているんじゃないかなぁ~・・・と 思ったのです

いろいろと興味深いペアがありましたが
私はやはり、実彰さんと関わった人達に着目!

縁とは、上記に書いた通りですが
左京さんとはあまり接点がないように思われる組み合わせ。
2人ともあまり人と関わろうとしないから・・・w
そして、2人の共通点が「独り言が多い」というのに大爆笑
いや・・・左京さんは本当に独り言だけど
実彰さんはハバキちゃんのせいなんだけどなw
鈴懸とは微笑ましい組み合わせ(*^-^*)
鈴懸の実彰さんを慕っている姿がすごく微笑ましくて大好きな関係です
しかし・・・
鈴懸って誰にでも抱き付くなぁ~・・・と(笑)

鈴懸は無邪気だから
鈴懸の言葉も印象的でした(微笑)

「実彰さんは山を捜したら会える」
「左京さんは日陰を捜したら会える」
「縁って女の人以外には興味がなくて、何でも適当なのかと思っていた」

・・・・・・。
無邪気です(笑)

螢とのペアも珍しいかも・・・
常識人な螢と
意外にすっとぼけな天然な実彰さんw
良いコンビかもしれないw
でも、螢の実彰さんが剣を生かさない生き方への不満。
その気持ちが2人の違いなのかもしれないなぁ~・・・と

つづらんとは、なにゆえかの料理対決でしたが
2人らしい、優しく穏やかな時間が微笑ましかった・・・
対決していたとはいえ
お互いに褒め合い認め合う姿が本当に2人らしい
対して、左京さんと縁も対決していたけど
こちらはガチ対決でしたからねぇ~・・・(微笑)
でも、縁に対して冷たい見方をしていた左京さんも少し見直していましたし
おもしろい関係性なのかもしれないw

ここでっ!!
ここでですよっ!!!
すごいことに気づいたのですっ!!大袈裟w

つづらんとの料理対決のこのお話・・・
実彰さん・・・天ぷら作っているんですよっ!!
これって・・・
これって・・・
「剣君 二周年記念」のイラスト
皆様覚えていらっしゃいますでしょうか??
実彰さんが海老の天ぷら片手に持っているのです!

「なんで海老の天ぷらを持ってるんだろう??」

と ずっと不思議だったのですが
これっ!!
このお料理対決の「海老の天ぷら」だったのですねっ!!

思わず・・・

「コレかぁぁぁぁぁぁっ!!!」

と 膝を打ってしまったのは言うまでもない・・・(笑)
謎が解けました!!


いろいろいろいろと語りたいことはテンコモリモリですが
取り留めが無さすぎて
どう書いていいのかわかりません(>_<)

ここまでも、ハチャメチャで訳のわからない内容ですが
どうかご容赦くださいませ

ここまでお付き合いくださったかた・・・
そんな奇特なかたがいらっしゃいまして
どこかで「同意」してくれたり
「そうかっ!」と思ってくださったり
そんなかたがいらっしゃったら嬉しいな・・・と 思います

自分の勝手な感想や解釈 想いを綴っただけでしたが
この時の気持ちを記録しておきたかったので
残しておきます・・・
どこかで気持ちをわかってくださるかたがいらっしゃいましたらば
とてもとても幸せです

読んで下さったかた
ありがとうございました

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