蒼葉の独り言

日々の出来事。出かけた「旅」や美味しいモノ♪コラボが大好きなので、食べ歩き多し!のんびりまったりの日記です。(現在、参加イベント記事は過去記事一部非公開中・・・ですが、徐々に公開いていく予定です)

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剣が君

最近たびたびブログに登場している『剣が君』
まんまとハマッてしまったんですよねぇ~・・・

剣が君 for V 通常版剣が君 for V 通常版

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リモにススメられて
最初は借りてプレイしていたんですけど
自分で購入したくらいですからっ!!

剣君

歴史モノ 江戸時代
武士 妖怪 鬼
大好物な要素がテンコモリモリ

情報をはじめて見た時は、とても気にはなったのですが
PCであったことと(PCではゲームはしないので)
ゲームは基本的に友人にススメられてやり始めるので
自分からプレイすることは無いんですよね・・・
(そして、情報にも疎い
なので、Vita移植になったのも知らなかったのです。
Vita版をプレイしたリモがかなりプッシュしてきまして・・・w
貸してくれたのでプレイしてみました
(薄桜鬼もそんな感じでススメられて貸してもらって始めたのですよね・・・懐かしい・・・)

プレイしてみると・・・
推しキャラに出逢ってしまい
あれよあれよと・・・
ドップリハマった次第であります(*/∇\*)

「感想」等々・・・
それぞれのキャラをチョロリと書かせていただきますので
(詳しく語ると語り過ぎそうなので、短くまとめるよう努力しますっ
ネタバレガッツリとなりますゆえ
くれぐれもご注意くださいませ


誰推しかは、サイドバーでまるわかりですがw
ご興味がございましたらば
「続き」の方を覗いてみて下さい


>ブログ拍手&コメントありがとうございますっ『剣が君』こんなにハマるとは思いませんでしたっ自分の中で、久々にヒットしてますーっコメントのお返事は「続き」の最後に書かせていただきますね
(お返事1件追加しました9.20更新




まずは、イラストがとても綺麗ですよねぇ~・・・(* ̄▽ ̄*)うっとり・・・
第一印象では、九十九丸だったのですよっ!
ほら・・・私、「黒い人」が好きだから(笑)
でも、プレイすると、見た目の印象と違った九十九丸でしたw
(とてもほんわかと優しい穏やかな人でした)

さてさて、内容は・・・

時は 江戸時代 1633年 三代将軍徳川家光の時代のお話であります。

妖怪がはびこり
人と鬼が暮らしている・・・という設定。
人と鬼は共存はしておらず
400年前に起きた大飢饉を発端に「人鬼の乱」が起こり
その戦いに敗れた鬼族は「刀狩りの令」により帯刀を禁じられ
人と鬼は分かれて暮らすこととなりました。
(人と鬼の諍いは、なんとなく「薄桜鬼」を彷彿させられます)

ここに「刀狩りの令」をフィクションで入れてくるあたり
すごく練られているなぁ~・・・って感じですよね

妖怪を滅する力を持った「伝説の刀」

【天下五剣】

鬼丸国綱(おにまるくにつな)
童子切(どうじぎり)
大典太(おおてんた)
三日月宗近(みかづきむねちか)
数珠丸(じゅずまる)

刀工集団「天国(あまくに)」が作ったこの五剣。
この五剣が深く関わってきます。

各地で「天下五剣」を授かる「剣取り」が行なわれ
この『剣取り御前試合』で一番となった者に
一番刀として名誉、官、称号、望むままの褒美が与えられるという。

登場人物は・・・

九十九丸(つづらまる)
螢(けい)
黒羽実彰(くろばさねあき)
縁(えにし)
鷺原左京(さぎはらさきょう)
鈴懸(すずかけ)

計6人。

6人に対して五剣というのが気になりましたが
それはそれっ!
それはきちんとされているのも凄いところであります!!

お話の進み方は、「前章」と「後章」となっていて
「前章」は、「東海道偽花嫁行列」編として
主人公が偽花嫁となり、行列に参加し
そこで皆さんに出逢い、旅を通じて仲を深めていくというストーリー。
「後章」は、「江戸城剣取り御前試合」編として
一度は別れた皆さんと再会し更に更にそれぞれの絆を深めていく・・・
という二部構成となっております。

攻略順としては、ネタバレ等があるのようなので
リモにオススメの順番を教えていただき
その通りに攻略していきました

オススメ攻略順は
実彰左京鈴懸九十九丸
最後に九十九丸というのは
この『剣が君』という名前の意味がわかるからであります

攻略順として、一番最初となりました
黒羽実彰さん
リモ曰く・・・

「蒼葉の一番好みと思われる」

ということでしたw

実際その通りだったのが凄いところっ!!
さすがは心の友!私の好みをわかってらっしゃるっ!!(微笑)

寡黙・生真面目・無表情。
剣の腕がめっさ立ち。凄腕の剣士。
だが、とても優しい(そして、わかりにくい優しさであるところがミソ
気配り屋さんで、料理も上手く、意外に家庭的である「おかん」のような女子力の高い人w
加えて豆腐好き(筍も好物)というのが、どうしても斎藤さんに似ていて
更に好感度がアップしたのは言うまでもありません(*^-^*)

このゲームは、4つのルートに分かれます。

まずは大きく【剣】ルート【君】ルートに分かれます。
「侍として剣に命を捧げる道」である【剣】ルート。
「君(つまり主人公)と生きる甘やかな未来」である【君】ルート。

そこから更に2つに分かれます。

【剣】ルートは、「荒魂」と「奇魂」に
【君】ルートは、「幸魂」と「和魂」の
「四魂」に分かれます。

そのキャラでどのルートが一番幸せか・・・や
悲恋ルートもあるのですが
それは「四魂」に共通はしておりません。

実彰さんの場合は、一番好きなお話は「和魂」でした
一番哀しかったのは「奇魂」ルート・・・
ダバダバ泣いてしまいましたよ(T▲T)

感想は・・・
淡々とした中に、優しさが深い実彰さん
異人(イスパニア人)とのハーフで
隠れ切支丹という立場であり
「剣聖」とまで言われている人なのに
剣を取らない理由があったり・・・と
なかなか複雑な背景を持っております。

実は、主人公の親友のお姉さんを誤って斬ってしまったという
その暗い過去が彼を苦しめ、剣を取らない理由であるのですが
その親友お松っちゃんと主人公の板挟み・・・
ツラいストーリー展開でありました。
優しい彼の心にある深い傷が切なくて・・・(>_<)
頑なに剣を取ろうとしない実彰さんが切なくてツラかった・・・(涙)
自分の幸せは望まない、人の幸せばかり考える実彰さんが更に切ない
そんな彼に穏やかな未来を与えて欲しいと思うのです(>_<)

「剣」ルートは、剣聖として幕府につかえて主人公と別れてしまうルートと
マレビト(常世の神)を抑えるために力を使い、犠牲になる悲恋ルート(これが号泣でした
どちらも切なくて・・・

この最初に攻略することって、わからないで進めていくので
どのルートかを考えずにプレイしていっていたのですが
私は「幸魂」「荒魂」「奇魂」「和魂」の順になりました。
「君」ルートは幸せではあるのですが
隠れ切支丹である立場上、親や友人と別れ
2人だけの生活となるのが、物悲しさが少しありましたね(>_<)
なので、一番好きなルートは「和魂」。
実彰さんが主人公の家のお店(茶屋)を営むという
料理の上手な実彰さんらしい、素敵なお話でとても気に入っております

主人公から、一歩も二歩も離れて
自分の幸せよりも主人公の幸せを考え
なかなか近づいて来てくれない実彰さんでありましたが
そんな彼がとてもとても大好きですーっ(●≧∇≦●)

気に入ったゲームに出逢っても
なかなか「推しキャラ」に出逢うことって少ないんですよね・・・
それなのに、このブログのサイドバーにある
「My Favorite~Character~」にランクインしてしまったのは
自分の中でもかなりの驚きでありますっ!!

リモも「剣君」の「螢」が大好きであるため
2人して キャッキャッしてしまうのも
相乗効果があるようで、2人で今現在【剣君フィーバー】(死語・苦笑)でありますよっ!
グッズもかなり増えて来ましたし
2人で協力してドラマCD等を集めている程です(微笑)

どのキャラも素敵で、キライな人や苦手な人がいない・・・というのも
この作品の素敵なところでありますね
「薄桜鬼」もそうだったし

次のですが
2周目に入ってしっかりもう一度序章から始めたら
わかることではあるのですが(当初は気づかなかったので)
この人の正体にとても驚きましたよっ!!
えぇぇぇぇぇぇぇっ!!って一番驚いたのがこの縁でありましたw

いつもヘラヘラしていて、いい加減に見える縁ですが
「前章」でも、場の雰囲気を察して
彼がいてくれたからこその良い雰囲気が保たれる
ある意味とても大人な出来る男だと思われました。

それでも、日ごろの態度からか
主人公から誤解を受けたり、真剣に取られなかったり・・・と
切ない場面も多々あり

「好きなんだ・・・」

と、絞り出すような訴えに胸キュンでありました
置鮎さんの熱演がまた素晴らしいんですよね・・・

彼は「三日月宗近」の所有者でありますが
どうやら「ヤラセ」によっての一番刀にされてしまい
実力が伴わないことが彼の劣等感となっているようでした。

ちなみに実彰さんは「大典太」の所有者であります。

「剣」ルートにて、悲恋ではありますが
彼の悲願が達成された時は、ある意味これは幸せなことなのか・・・
とも思われたほどです。(>_<)
記憶喪失となった時の演じ分け等
置鮎さんの素晴らしい演技が秀逸でありましたね!

お気に入りはやはり「和魂」の螢の手伝いをするお話です

鷺原左京さん・・・
「剣君」をプレイした友人 2人ともが口を揃えて

「衝撃的だよ!救われないからツライよ!」

と、言うのですよ(>_<)

なので、実は 左京さんは飛ばしちゃおうかな・・・
とも思った程でした(苦笑)
元武家の出であるので、口調も態度も丁寧な左京さんですが
鬼に家族を殺されたことにより、復讐を誓っているので
「裏」の顔と「表」の顔があって
最初はちょっと苦手でありました

「左利き」というのがポイント高く(そこっ!?笑)
段々と全てを見せてくれるようになってくると
かなり好感度が上がりました(*^-^*)

「剣」ルートでは、妖刀「村正」に乗り移られ
かなり衝撃的なストーリー展開となり
主人公と共に救われないラストは
ただただ茫然としてしまいました

「君」ルートのお話は好きです
鬼の頭領との戦いの時に
仲間が駆けつけるところが特に大好きーっ(●≧∇≦●)
とても感動してしまいましたよ
花嫁行列を「偽」ではなく、本当に行うのも
素敵なストーリー展開でありました
左京さんを飛ばさなくて良かったw

ちなみに左京さんは唯一「天下五剣」に関わらず
刀工「天国」の一族であり
所有している「蛍丸」が役目を持っているのでありました。

リモが大好きなですが
最初はあまりに態度が怖くて
本当にこの人は主人公を好きになってくれるのか・・・
と、心配になってしまう人でありました(微笑)

いわゆる「ツンデレ」の人で
照れ隠しに怒鳴ったり、怒ったりするのですが
それがわかってくると可愛らしさを感じてきますね(*^-^*)

隠し事がある・・・ということでしたが
旅の時にお風呂にみんなで入らなかったり
「豆」がキライというところから、ある程度の予想をしておりましたw
なので、「鬼族」であったことに さほど驚かなかったのですが
彼の弟分である「かむろ」が「座敷童」だったのが
一番の衝撃でした(そこっ!?)w

「鬼族」であることから、人と鬼の確執や
対立・・・それぞれの想いが
螢のルートでは考えさせられました。
左京さんが「鬼」をかなり恨んで憎んでいたので
その次に螢のお話をすると、それはそれで複雑な想いをしてしまいますね(>_<)

「鬼族」である彼が賜った「童子切」
この作品の奥深さを感じましたね
「剣」ルートの悲恋は切な過ぎでしたが
大団円は良かったですーっ(●≧∇≦●)
全てが丸く収まって、一番好きなEDでしたね

「君」ルートの「和魂」は根本的な問題が解決していなかったので
ある意味一番切ない展開かと思われましたが
「幸魂」はとても素敵なお話でしたーっ
山吹を持ってくるのも感動的でしたね
そして、実彰さんが良い仕事してました(●≧∇≦●)

他の人のルートでの、仲間との関わり合いも
「剣君」はとても素敵で、この作品の大好きなところですね

鈴懸は、ネタバレが含まれることが多いルートだったので
最後の方が良い・・・とのことでした。
彼も旅の時は、みんなと一緒にお風呂に入らなかったので

何かあるのでは・・・

と、思っていたけど 別に何もありませんでした(笑)

天狗(妖怪)に育てられた身の上のため
妖怪側のお話で
妖怪には妖怪の事情があることがわかりました。

一番子供子供しているので
時々 う~ん・・・的な時がありましたが
それが鈴懸の魅力なのでしょう・・・w

医者の心得があるので、登場人物の「神威」との関わりがありましたね。
この人とのやり取りも、なかなか むむ~ん・・・な展開ではありました。
女の人に手を出してはいけないと思うーっ!!(かなりイヤだった・・・涙)

「数珠丸」との関わりがある鈴懸。
そのあたりの展開も、凄いな・・・って思いましたね

悲恋ルートはやはり悲しいのですが
どうしても、この「剣君」は 死別ルートがあるようで
それがツライですね・・・(T▲T)

最年少(左京さんもだけどw)な鈴懸なので
どうしても主人公が大人に思える展開で
ちょっと子供過ぎーーーっ!って思うことが多くあった鈴懸でした。
でも、純粋で優しい鈴懸に救われることが多かったです

最後は九十九丸
メインヒーローってことで・・・
このルートをプレイすると
「剣が君」の意味がわかるという・・・
「薄桜鬼」の土方さんルートのような感じですね

私の第一印象とは違い
穏やかで優しく、少しとぼけた感じの人でした(微笑)
よくお腹が空いていて食いしん坊、という設定ですが
この「お腹が空く」というのも理由がありました。

年齢は二十歳なのですが、見た目が十五・六歳というのも
実は・・・という設定でありました。

冷たい身体、何を食べても大丈夫
という、いわゆる「死人」だったわけですが
そんな彼は「マレビト」に半分生かされているという・・・。
その事実を突き付けられ、苦悩するわけですが
ハッピーエンドにいくのか・・・と
途中心配になったりしました(>_<)

成長が止まってしまっている為
二十歳の見た目ではないのですが
力が開放されると、二十歳の姿になるのですが
とてもカッコ良いんですよね~・・・(●≧∇≦●)
だがしかし・・・
やはり、九十九丸のあの穏やかな性格そのままでいて欲しい
という想いもあり、成長の止まったままの姿が一番好きです

田宮流居合という「居合」に反応する私です(微笑)
同門のお松っちゃんの家で働いている田一との関わり合いが多いのですが
この田一が右差しであったのがとても気になっていたのですよ!
(この時代の右差しを誰も何も触れないのが不思議でしたw)
御前試合で対戦した時に
同門の動きが、「逆さ富士」のようにシンメトリーになっている・・・とのことで
鏡のような状態であるため、田一は左利きであるのではないか・・・と
私は勝手に想像しておりましたw

「剣」ルートの「荒魂」にて『剣が君』の意味がわかるのですが
これも感動でしたねぇ~・・・

九十九丸の愛刀が「無銘の剣」であったのが気にはなっていたのですが
ここで「君の名前を剣につけたい」・・・ということで
「剣が君」なんですよっ!!!
あぁ・・・そうか・・・なるほどっ!!って感動いたしました
『俺を守ってくれる剣が君なら・・・』というくだり

九十九丸と五剣の関わりは
九十九丸の父親が一番刀であり、「鬼丸国綱」を賜っていた・・・ということでした。
九十九丸自体は、五剣を手にはしないのですが
「剣が君」なので良いのでしょう・・・(微笑)

「剣」ルートの「奇魂」と
「君」ルートの「和魂」は、とても切なかったです・・・(T▲T)
なので、大きくなった本来の姿はなんだか切ないイメージになってしまいましたよ

私的には、一番好きなのは「幸魂」ですね
全員が出てくるお話は、左京ルートもそうだったけど
なんだか微笑ましくて、ホッとする感じがします
皆に祝福される2人が幸せそうでほんわかとした気持ちで
このルートを一番最後にして良かったな・・・と思いました

大まかな感想を書いたつもりでしたが
やはり6人分・・・すごい長文になってしまいました(^-^;)
まとまりが無くてすみません~・・・

ネタバレをガッツリしてありますので
これからプレイする人には申し訳ないです(>_<)
でも、プレイするか迷っているかたは
ぜひぜひプレイしてみて欲しいオススメの作品であります!

かなりの「実彰ブーム」でありますので
またしてもグッズが増えていく予感がします(苦笑)

全員をクリアしてから時間が経ってしまい
細かい記憶が薄くなってきてしまっているので
こんな感想になってしまいました
ハマるとは思っていないで始めたゆえ
メモも何も取っていなかった・・・というのが原因です(>_<)
本当は、もっともっと語り尽くせないほどの想いはあるのですが
これ以上は、読まれるかたにも迷惑と思い(苦笑)
この辺でやめておきますね~
それでも、まとめるのが下手なので
かなりのダラダラな長文ですみませんっ(>_<)
ここまで読んでいただけたかた・・・がいらっしゃいましたらば
最大の感謝を・・・
ありがとうございましたっ


~コメントありがとうございます~
>09/20 06:38のかた
コメントありがとうございますっ
早々に読んでくれてありがとーっ
やっと感想を書くことが出来ました
楽しみに待っててくれたのですか??うれしーっありがとーっ
ストーリー わかりやすく書けてますか??良かった
語り尽くせない部分もあったので、なかなか難しかったですが
私の意気込みはわかっていただけたでしょうか??うふっ
いや・・・もう・・・ハマりましたよっ!!まんまとっ!!w
こんなにハマるとは思わなかったんだけどねぇ~・・・
やはり「推しキャラ」がいると違うねっ!!
しかも、鳥さんキャラじゃなくて・・・の推しキャラっていうのも
本当に自分でも驚いておりますっ
実彰さん大好きーっ
ススメてくれてありがとねーっ

これで、君のブログも読みに行けるよーっ
これから早速読みに行きますっどきわく

これからも、ますます「剣君フィーバー」していきましょうっ!!!
こうやって感想書いたりすると、ますます熱量アップするので
熱く語り合いたいですーっ


>09/20 20:53 のかた
コメントありがとうございますっ
萌えてますっ!萌えてますよーっ
推しがあるのと無いのとでは大違いっ!
推しキャラは本当に日々を潤してくれますねっ
春草さんに萌えてくれて嬉しかったですっ
記録としてでも、感想として書いておくのとおかないのでは
全然違うからねっ!!
おぉーっ!!ありがとーっ!ありがとーーーーっ!
私もチョロっと調べてみましゅ


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